
あの“新宿東口の猫”がついに漫画化!
~第一弾は4ヶ月連続!毎月1人の作家が描く、巨大猫の物語~

7月中旬スタート予定

8月中旬スタート予定
COMING SOON
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『新宿東口の猫』マンガ化プロジェクト
新宿を見守り続けて早5年。
あの「巨大猫」が、ついに物語の中に飛び出した!
2021年、新宿の街に突如として現れた『新宿東口の猫』。
街のランドマークとして愛された今、私たちは新たな挑戦を始めます。
それは、4人の才能溢れる漫画家たちが贈る、4ヶ月連続の読切リレープロジェクト。
毎月、一人の作家が独自の感性で「あの猫」を解釈し、まだ誰も知らない物語を紡ぎ出します。
記念すべき第1弾を飾るのは、逆襲氏。
作家たちの目に、あの巨大な三毛猫はどう映っているのか?
5周年の祝祭にふさわしい、ここでしか出会えない物語にご注目ください。
※第2弾以降の参加作家は、公式サイト・SNSにて順次発表いたします。
新宿東口の猫とは


「新宿東口の猫」とは、JR新宿駅東口前にある、湾曲した大型LEDビジョン(クロス新宿ビジョン)に放映されている3D映像の巨大な三毛猫。
最新の3D技術によって、特定の角度(新宿駅東口広場側)から見ると、猫がビルの上に本当に存在しているかのような圧倒的な立体感を味わえます。
朝に目を覚まし、日中は通行人を眺め、夜になると眠そうに目を閉じるなど、時間帯によって異なる可愛い仕草を見せてくれるのが特徴。
東京の最先端技術を体感できる人気スポットとなっています。
公式サイトはこちら




